Googleストリートビュー屋内版(旧インドアビュー)は、副業で稼げるのか?気になりますよね。
結論としては副業でやるから稼げると言っていいかと思います。

実は、Googleストリートビュー屋内版は、まだ未開拓な撮影箇所が、撮影すべき潜在先に対して9割(800万カ所)も残っている状況です。
では、こんなに残っているのはなぜなのでしょうか。この残っている理由と副業にどうして向いているのかを合わせてお話していきます。

理由1、Googleストリートビュー代理店の平均単価は7万円だが、副業でやれば費用を抑えて提供可能なので利益を得やすい構図

実は、Googleストリートビューを副業でされている方は、かなり少ないのが現状です。企業が一つの事業とてして行っている場合が多く、費用単価は7万円前後と高くなっています
でもお店の中を撮影して、Googleにアップして7万円って高くないですか?普通に飲食店を経営している方のことを考えると、飲食店は例えば唐揚げがだいたい400円から800円くらいかと思います。利益にして、50%~60%前後でしょう。こういった積み重ねの商売をされている先に、7万円やら、10万円やらの商品はとても高く簡単には手が届きません。
弊社でも、検証済みですが、費用を2万円前後で提供したところ、月間で40件前後からご依頼をお受けしています。ほとんどが利益になります。おそらく、他の代理店さんにはこの価格は絶対にできません。副業でGoogleストリートビュー屋内版をおすすめする理由は、価格をある程度抑えても利益が出て、加えてそういった単価を下げて欲しい飲食店さんや店舗が山のようにあるからです。(もちろん、高い値段で提供することも可能ですが)

理由2、Googleストリートビューの代理店が高い理由は、委託しているから。Googleストリートビューの副業は全部自分でできるから稼げる

Googleストリートビューの代理店を行う企業の多くが、撮影後に契約している委託業者に編集とアップロードをお願いしています。この編集とGoogleストリートビューのアップロードへの編集委託費用と人件費を加味すると高くなってしまうという構図が見えてきます。実は、今まではこの編集や登録は、Googleストリートビューの認定代理店しかできなかったと言う現状がありました。しかし、Googleストリートビューの撮影、編集、アップロードは、2017年から全て個人でできるようになりました。”個人”で、です。全て個人でできるようになったのだから、しがらみもなく、また委託費用などを考える必要もなく、副業にはかなり向いている、稼げる副業の部類に入るのではないでしょうか。

理由3、Googleストリートビュー屋内版(インドアビュー)は土日でもできるため、副業に向いている

Googleストリートビュー屋内版(旧インドアビュー)は、撮影も、編集も登録も、土日で、することが可能です。もちろん営業だって土日に、できてしまいます。時間の制限がなく、行きつけの飲み屋さんや、お店に行った際に声がけするのもよし、営業するのもよし、どんな時にでも仕事を取ることが可能です。撮影も、大きさにもよりますが、1時間程度、編集、登録作業も慣れると30分程度で終わってしまいます。そのため、自由度の高い仕事から、副業には向いていると考えられます。

理由4、Googleストリートビュー屋内版(インドアビュー)での副業はリスクがない

実は、googleストリートビューの副業は、リスクはないと、言われています。なぜなら、スタートしてからの維持費用や固定費用はかかりません。もっと簡単に言いますと、店舗を持つ必要もないので、自宅で自由にできるということです。撮影の方法、編集の方法、登録の方法、そしてパソコンとカメラさえあれば、どこでも仕事をすることができます。始めるための準備は、正直難しくありません。私たちの準備させていただいだ、動画を見ていただければ、簡単に副業をスタートすることが可能です。この動画の費用は、1箇所から2箇所行えば回収できる設定にしています。
是非、始めてみてください。